レッスンリスト

    定期面談・教育相談

    受付期限:予約18時間前まで/キャンセル0分前まで

    【定期面談および教育相談】

    本会員様は無料で毎月1回までご利用いただけます。

    担当は「ごきげんさん」です!


    ~ごきげんさんのご紹介~

    【経歴・経験】

    •元小学校校長経験

    •インターナショナルスクール勤務経験

    •教育委員会指導主事経験

    •オンラインスクール勤務経験

    •日本人学校派遣経験

    【資格】

    •小学校1種

    •特別支援教育2種

    •教育カウンセラー

    •心理検査士



    ☆定期面談内容は、ICT教材利用者様の学習レポートに反映させることが可能です。

    ☆「学校との連携がうまくいっていない」「出席扱い制度を利用したいけど、難色を示されてしまった」など、出席扱い制度利用においてもご相談いただけます。

    親御さん向けカウンセリング 「ふらっとルーム」

    予約受付期限:24時間前/キャンセル期限:12時間前

    「ふらっとルーム」は、ご家族が、気軽に立ち寄り、心を休めることができるカウンセリングルームです。

    子育てや家庭のことは、正解があるようでなく、ひとりで悩んでしまうことも多いもの。
    そんなときに、少しでも安心して気持ちを吐き出せる場所があれば…
    そんな思いから、専門的なカウンセリングというより、まずは気軽なおしゃべりからスタートできます。

    🌸どんなことでも大丈夫
    ・子どもの学校・生活・人間関係についての不安
    ・家庭でのコミュニケーションのすれ違い
    ・子育て中の孤独感や疲れ
    ・ママ・パパの愚痴や心のつぶやき

    「こんなこと話していいのかな?」 と思うようなことでも、安心してお話ください。
    ちょっと愚痴をこぼすだけでも、心はスッと軽くなることがあります。

    💡ふらっとルームでできること
    ・心のモヤモヤを安心して話せる
    ・気持ちを整理して、新しい視点を見つける
    ・お子さまへの関わり方を一緒に考える
    ・自分自身を見つめ直すきっかけになる

    🕊️こんな方におすすめ
    ✔ 子どもの気持ちをもっと理解したい
    ✔ 家庭での関わりに自信が持てない
    ✔ 一人で抱え込んでしまう
    ✔ 安心できる場で愚痴をこぼしたい
    お気軽にお声ください。

    お子さん向けのカウセリング 「もやもやバイバイ大作戦」

    予約受付期限:24時間前/キャンセル期限:12時間前
    🌈「もやもやバイバイ大作戦)
    ― 小学5年生からのカウンセリングルーム ―
    学校やお友だち、家庭のことなど、子どもたちは日々さまざまな気持ちを抱えています。
    ときには「どうしていいかわからない」「心の中にモヤモヤがたまって苦しい」と感じることもあります。

    もやもやバイバイ大作戦 は、小学5年生以上のお子さまを対象にしたカウンセリングの時間です。
    安心できる環境で、遊びやワークを取り入れながら「自分の気持ちに気づく」サポートをしていきます。

    🧩 どんなことをするの?
    お話をするだけでなく、ワークシート、イメージ遊びを使いながら進めていきます。
    紙に「もやもや」を書き出してみる
    色や形で気持ちを表現してみる
    「こうなったらいいな」という未来を描いてみる
    一緒に「気持ちを軽くする作戦」を考えてみる
    子どもが安心して気持ちを吐き出せるように工夫された内容です。

    🌸 このような時におすすめです
    学校生活にしんどさを感じている
    友人や家族との関係で悩んでいる
    自分の気持ちをうまく言葉にできない
    なんとなく元気が出ない、心が落ち着かない

    💡 得られること
    自分の気持ちを安心して表現できる
    もやもやを整理して軽くする方法を学べる
    一緒に考えることで「ひとりじゃない安心感」を得られる

    🕊️ 大切にしていること
    「正しい答えを出す」ことよりも、
    自分の気持ちを安心して見つめ、大切にする時間 を持つことを大事にしています。
    ここでは、どんな気持ちも否定せずに受け止めます。
    【準備するもの】
    ・紙
    ・鉛筆、色ペン

    お子さん向けのカウセリング 「いまの気持ちを色で描いてみよう」

    予約受付期限:24時間前/キャンセル期限:12時間前

    🎨「いまの気持ちを色で描いてみよ」
    ― 小学1年生〜4年生対象のカウンセリングルーム ―
    小学生の低学年の子どもたちは、まだ自分の気持ちをうまく言葉にできないことがあります。
    そんなときでも、絵や色を使うことで自然に「いまの気持ち」を表現することができます。

    「いまの気持ちを色で描いてみよう」 では、クレヨンや色鉛筆を使って、心の中にある気持ちを色や形にしていく時間を大切にします。
    「楽しい」「かなしい」「ドキドキする」など、言葉にならない気持ちも、描くことで外に出すことができます。

    🧩 どんなことをするの?
    いまの気持ちを「色」でえらんで描いてみる
    できあがった絵から「どんな気持ちかな?」と一緒に考える
    もやもやや不安を、絵を通して「軽くする方法」を見つける
    「うれしい色」「がんばりたい色」など、未来に向けた絵も描いてみる
    お子さまが安心して楽しめるよう、遊びの要素を取り入れながら進めます。

    🌸 このような時におすすめです
    ・言葉で気持ちを伝えるのがむずかしい
    ・学校や友だちとのことでもやもやしている
    ・急に泣いたり怒ったりしてしまう
    ・気分の切り替えがうまくできない

    💡 得られること
    色や絵を通して、自分の気持ちを表現できる
    「どんな気持ちも大切」と受け止めてもらえる安心感
    もやもやを軽くするコツや方法を学べる

    🕊️ 大切にしていること
    子どもが「楽しい」「安心できる」と感じることを第一にしています。
    描いた絵に正解や不正解はなく、どんな気持ちもその子の大切な一部 として受け止めます。
    【準備すするもの】
    ・紙
    ・色鉛筆、色ペン、クレヨン、クーピ等お好きなのモノ